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「一年の締めくくりと次への一歩」大晦日の思い

「一年の締めくくりと次への一歩」大晦日の思い   ブログへお越しくださってありがとうございます!! 新しい年への一歩 新年が目前に迫っていますね。この一年、皆さんはどんな時を過ごされましたか? 振り返りと一生懸命さ 振り返ってみると、実現した夢や出会った人、やり残したこと、後悔の念を抱いている方もいるかもしれません。でも、そんな中でも一生懸命に過ごしたことが、何よりも大切だと思うんです。 モップと一生懸命さの関連 私にとって、一生懸命とはどういうことなのか。それをイメージする時、いつも掃除のモップが浮かびます。モップを持たない人は力を込めてゴシゴシ掃除するイメージを持っているかもしれませんが、実はそうではありません。モップは力を入れる必要がないのです。右から左へとゆっくり、丁寧に動かすだけで、きれいになるんです。この考え方は、一生懸命生きることとも通じる部分があると思うんですよ。 自分らしく生きる難しさ 一生懸命生きることとは、自分らしく生きることだと私は考えます。でも、これってとても難しいことなんです。自分に素直であり続けることは、周りに合わせたり、本当は違うのに違うと言えないことがあるかもしれません。でも、その状況から抜け出す方法もあるんです。それは、自分の気持ちをちゃんと認識すること。自分でも驚くほど、その瞬間でさえ気付くことが大切なんです。 2024年への願い 新しい年、2024年が、少しでも前進し、皆さんにとって楽しい一年になりますように。良いお年をお迎えくださいね。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 このブログ「日々、特別な平凡。」はにほんブログ村に参加しています。 ポチッと応援クリックいただけるとうれしいです。 にほんブログ村 応援クリックありがとうございました! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 via Blogger https://ift.tt/WSnaU3B December 30, 2023 at 11:56PM

人生の教訓:変化と成長、そして勇気を持つための物語

人生の教訓:変化と成長、そして勇気を持つための物語 家庭教師との出会い 中学1年の時、私は大学生の家庭教師と出会いました。当時、その先生は私にとって新しい世界を開いてくれる存在でした。新鮮な気持ちで授業を受け、最初は楽しく成績も良かったのですが、ある日突然、私の学業は急降下し始めました。彼は体育会系の先生で、私の怠け癖とは合わない存在でした。体罰はなかったけれど、彼の気迫は私を疲れさせました。それでも、彼は私に「学区1番の高校に入ろう」と背中を押してくれたのです。 期待と現実のギャップ 彼は突然、家庭教師をやめてしまいました。私の成績が上がらなかったからという理由でした。後に彼は教師に転身し、養護学校で勤務していたと聞きました。理想と現実のギャップに苦しみながらも、彼は新たな道を歩み始めたのです。 変化と先生の転身 彼は後に教師になり、養護学校で勤務していた時期がありました。理想とは異なる環境での苦労を感じながらも、彼は前に進む決意を持ちました。私はその後、彼が母校に転勤し、障がいを持った学級で教えている姿を偶然に目撃しました。しかし、声をかけることはできませんでした。 習慣の重要性 彼から学んだ習慣は、裏のメモと自己理解の重要性です。彼は裏をメモ帳として活用し、先生の書いたことをただノートに写すのではなく、自分で理解するまで書き出すことが大切だと教えてくれました。その習慣を取り入れると、自分の理解が深まりました。 人生の教訓 彼から得た最も大切な教訓は、「人生は思ったようにいかないものだ」ということです。夢を持つことや追いかけることは必要ないのです。大事なのは、自分のやるべきこと、やれること、やりたいことに力を抜いて取り組むことです。周りと比較せず、一生懸命取り組むことが大切です。 前進する勇気 生きていると邪魔する人や理不尽な言葉への対処法、新しいことにチャレンジする勇気が必要です。彼らが投げかける言葉に折れそうになったら、無理にやる必要はありません。新しいことを見つけて、前に進んでください。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 このブログ「日々、特別な平凡。」はにほんブログ村に参加しています。 ポチッと応援クリックいただけるとうれしいです。 にほんブログ村 応援クリックありがとうございました! 〓〓〓〓〓〓〓...

インフルエンザかな?

インフルエンザかな?   月曜の朝起きたら喉の調子が悪くてのど飴や温かい飲み物を飲んで一日過ごすもさほどよくならなかった。 火曜日は喉の痛みは収まったけど今度鼻水と咳が出る。一日中ぼーっとする。高校生のときにとなりに座っていた女の子が花粉症が酷いからティッシュもお金がかかるからタオルお薦めよっていってたのを思い出してタオルで鼻をかむ。花粉症のように流れるような鼻水なのでどんどん出てきて結局タオル2枚使う。 一日ピアノを弾いたり絵を描いたり。 45秒クロッキー。 pic.twitter.com/qQsXqkS1fu — ひょっとこ (@HHyottoko) December 26, 2023 夜になって今度は寒気に襲われる。ゾクゾクするけど熱はない。生姜と黒蜜の飲み物を作ったりお好み焼きを作ったり。どんどん手が冷たくなるから風呂に入る。ユニットバスなので追い焚きとかできないから43度で入ってちょっと温くなったら栓を抜いてお湯を流したらまたお湯を追加するという昨今の一般的な家庭ではなかなか考えられないことする。 それでも体温あがらず・・・・。 abemaのコメで話してたらもう寝たほうがいいと言われたので寝る。  就寝後2時間で目が覚める。熱っぽくて計ったら37.5度。水分とってもう一度寝る。 1時間後また起きる。もう一度計ったら37度。向きによって咳が出る。鼻水もだいぶ収まった。もう一度寝て2時間後起きる。36.5度。 まだちょっと鼻水と咳は出るけどだいぶよくなったと思う。  〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 このブログ「日々、特別な平凡。」はにほんブログ村に参加しています。 ポチッと応援クリックいただけるとうれしいです。 にほんブログ村 応援クリックありがとうございました! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 via Blogger https://ift.tt/13uTPZR December 26, 2023 at 11:50PM

クリスマス特番 1987年

クリスマス特番 1987年  クリスマスと言えばどんな音楽が浮かびますか? マライヤ・キャリーやワムのラストクリスマスや山下達郎やホワイトクリスマスなんかは定番中の定番で今年亡くなった坂本龍一さんの戦メリ(正式: Merry Christmas, Mr. Lawrence )も有名です。 インターネットがなかった時代はテレビ、雑誌、ラジオ、レコード(CD)店などが唯一の情報源だったので新しい音楽をみつけるのもとても大変でしたが良い曲に巡り合うと本当に嬉しかったのを覚えています。かたやこの情報過多の時代は音楽を単体で聴くという習慣すらなかなかないのかなと思ってしまいます。 今日は私がこの数日ずっと聴いている一曲を紹介してみたいと思います。これを載せると私の年齢や世代がバレるのですが仕方ありません。ワタシが学生時代にテレビでやっていたスペシャル番組です。    この番組は本当に素晴らしく、日本の名曲、海外のロック(当時は洋楽と呼ばれてましたね)を日本のミュージシャン(今ではアーチストと呼ばれてます)たちが集まってクリスマス色たっぷりにして放送してました。本当は細かく説明したいのですが周りくどいし実際に聴いてもらうのが一番なのですが、この番組企画で生まれた最後に歌う名曲をピックアップしました。それがこちらです。 <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/i2urRWxiS8I?si=D-mZjgNJMFcceYww" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe> この曲を聴くと懐かしさよりなぜか涙が出てしまいます。 非常に時代を反映している曲でもあるし、本当にもうこういう音楽シーンは日本にこないだろ...

最後の砦?

最後の砦?  生活保護申請一歩手前。 生活保護をしてもいいんだけど手続きが面倒らしい。自宅に訪問する場合もあるからそれだったらキャッシングしてリボ払いで返済したほうがお金は大変だけど精神的には楽な気がしてるし過去に一度経験している。 役所にいって報告しないといけないし役所はメールでの受付なんかしてないし。 かと言ってもう普通に仕事、アルバイトするのも嫌だなと思っている。履歴書を作って面接して採用されたら複数の書類を書いて研修をうけて先輩にあーだこーだと言われ、言われたとおりになって「もっとこう」とかぐちぐち言われるのは本当に面倒。 というわけで悩み中。 どうなることやら。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 このブログ「日々、特別な平凡。」はにほんブログ村に参加しています。 ポチッと応援クリックいただけるとうれしいです。 にほんブログ村 応援クリックありがとうございました! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 via Blogger https://ift.tt/Jf0z8jE December 23, 2023 at 11:52PM

やりたいことを続けたいけど、壁に悩まされる

一杯絵を描いた。特に頭と顔の練習を2時間以上。 描けるようになると、とても楽しいし次も次もとなるけど描けないとつまらない。 でも全く絵を描けなかったワタシの見解は下手でもいいから描く。前進しなくてもいいから 毎日描く。それを習慣化すると描くことに対して悩まなくなる。 描けばいい。紙とペンを持ち10体だけめちゃくちゃでいい。 そうするとだんだん描くことが苦痛じゃなくなる。 たぶん絵だけではなくいろんなことに言えることだと思うけどワタシは学生のときにこれに気づけばよかったと思った。 例えばピアノを弾くことも同じ。 毎日3分ピアノを弾く。 別に生のピアノじゃなくてもいい。 スマホのピアノでもいい。とにかく触る。 音を出す。適当鍵盤を押してみる。 タイマーで3分に設定して時間になったらやめる。数ヶ月はそれ以上やりたくても3分でやめる。 ただ一つ言えるのはこれらのことは「やりたいと思っているんだけどなかなかできないこと」の場合だけで、やりたくないけど仕方なくやるのであれば効果はないと思う。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 このブログ「日々、特別な平凡。」はにほんブログ村に参加しています。 ポチッと応援クリックいただけるとうれしいです。 にほんブログ村 応援クリックありがとうございました! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 via Blogger https://ift.tt/E8p2WOb December 21, 2023 at 11:49PM

2023/12/19

2023/12/19 9時起床。 ちゃんと起きて運動してピアノも弾いてクロッキーもやる。今日は大忙しなのだった。 まず役所へいく。書類一枚を説明して貰うのに2部署をたらい回し。しかも勘違いされてちょっと混乱する。管轄外や市民が要求していることをなんとなく理解してくれそうというのがないのか本当に困った場所だと思った瞬間だった。結局書類一枚を出してもらうのに20分かかる。日本よ、大丈夫か? そのあと図書館へいって予約した本を受け取ろうとしたけど行ってみたら休館だった。 そのあと銀行へ。通帳レスにしたんだけど、とある用事で三ヶ月の取引の印刷した紙がほしいと言われたので多摩信用金庫へ。その旨を伝えると1ヶ月分に手数料がかかると。聞いてみたら500円以上。三ヶ月分なので1500円。しかもワタシはその口座での記帳?されてるのは三行に満たない。そのために1500円はちょっと厳しい。そして通帳を作るのに一週間くらいかかり、速くやってほしい場合は手数料が更にかかる。もうびっくり。都市銀行と大違い。次は三井住友へ。こちらは印刷も無料だし手数料もかからない。この違いは何なのか。銀行に詳しくないけどなんとかしてほしいと思った。 そのあとちょっと買い物。 もらった地域通貨が年内期限であと1000円残っていたので使える中華料理の店でランチ。回鍋肉定食。うまくないけどすごく混んでた。 日本を異常に褒めちぎる在日外国人ユーチューバーについて たぶんこんなに混んでいる理由は店員?の中国人のおばさんのキャラクターにあると思う。思っきり中国人なまりの日本語だけど日本スタイルの接客や笑顔でやっている。これは在日(帰化)外国人ユーチューバーが日本語で日本の紹介をしてむやみやたらに「感動」「離れたくない」「日本最高」とうざいほど言うチャンネルに近いと思った。こういうチャンネルを観ているとコメント欄のほとんどが「日本を好きになってくれてありがとう」というのが多い。でも彼ら外国人は世界を舞台にして英語でチャンネルを作るのはとてもハードルが高いけど閉鎖された日本人に日本を褒める動画つくれば馬鹿みたいに再生回数も登録者数も増えることを知っている。そうやって日本が一番で日本が全てだと思っているのは良い例では日本の大手企業で結果的隣国に買収された。もう日本製なんてないのにまだ日本製...